セティの新生エオルゼア冒険記 打倒!蛮神イフリート! 前編 【FF14】 - DQ10金策日記 ~ひとりでもできるもん~

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セティの新生エオルゼア冒険記 打倒!蛮神イフリート! 前編 【FF14】

セティの新生エオルゼア冒険記 打倒!蛮神イフリート! 前編
マイチョコボゲット
ついにマイチョコボゲットしました!名前はつくね号。

今までの冒険で、力を認められたセティは、『暁の血盟』という組織からの勧誘を受けた。
誘拐事件の調査 FF14 

エオルゼア全土を守るために活動する組織、暁の血盟。
主に世界の力のバランスに関わる、『蛮神』について調査しているようだ。


『アマルジャ族』という種族が、『クリスタル強奪事件』と、
『貧民誘拐事件』を引き起こしている可能性が高いという。



暁の血盟代表『ミンフィリア』は、この事件をセティに調査して欲しいと依頼する。



早速、事件の起こった場所、『キャンプ・ドライボーン』での調査を開始するセティ。
現地で活躍する、『不滅隊』の協力もあり、『貧民誘拐事件』の犯人『ウグスト』を捕らえることに成功した。



捕らえたウグストによれば、貧民はアマルジャ族へと売り飛ばしていたらしい。


このままアマルジャ族を放置していては、第二、第三の誘拐事件が起こるかもしれない。


不滅隊とセティは、アマルジャ族の首謀者を捕らえるべく、
ウグストを囮にし、奇襲をかける作戦を決行する。





順調に行くかと思われた作戦だったが、周囲の様子がおかしい
アマルジャ族の数が・・・想定よりも遥かに多かったのだ
裏切り者の不滅隊士

作戦はアマルジャ族に漏れていた、それも国を守る使命を持った・・・不滅隊の中から裏切り者が!
金のために国を、そして仲間を売ったのだ!

 裏切り者の商人
捕らえたはずの『ウグスト』も、アマルジャ族のもとへ。
絶対に、こいつ等を許してはならない。


アマルジャ族に取り囲まれた『不滅隊』と冒険者セティ。


絶望的な状況の中、一人・・・また一人と倒れていく。
抗わなければ
せめて自分だけでも生き延びて、援軍を連れて来なければ・・・・




健闘もむなしく 
しかし健闘もむなしく、背後からの凶弾に倒れるセティ




目を覚ますとそこは、アマルジャ族の拠点であった。



どうやら、捕らえられた不滅隊共々、『蛮神イフリート』に差し出される運命のようだ。
このまま座して生贄になるわけにはいかない。隙を見て反撃の機会を窺わねば・・・




しかしアマルジャ族への反撃の機会も叶わず、『蛮神イフリート』は召還されてしまう。
召還されし蛮神イフリート 


人間を裏切った者達も、『アマルジャ族』に裏切られ、生贄に捧げられるようだ。
裏切り者の末路 
裏切り者の末路とは、無残なものである。






そして時が満ち、イフリートの口から業火が全員に降り注ぐ
業火 
一瞬にして全身が炎に包まれたが、身を焦がす熱さは感じなかった。
セティの周りだけ、まるで何かに守られているかのように・・・



辺りを見回すと、炎を浴びた者達の様子がおかしくなっている
テンパート 
どうやらこの炎には、強制的にイフリートの信徒とする効果があるようだ。
信徒が多い程に、この世での力を増すと言われる蛮神である。




このまま放置しておけば、いずれイフリートの信徒が増え続け、手が付けられなくなるだろう。
理由はわからないが、セティだけには洗脳効果のある炎は効かないようだ。



召還されたばかりの今なら、蛮神イフリートであっても、まだ退けられるかもしれない
打倒イフリート 
今ここで戦えるのは、自分だけなのだ
抗わなくては・・・何があっても、ここで食い止めなければならない



過去の英雄達も、今はもういないのだから
光の戦士達は、この世界を去ってしまったのだから・・・




続く
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コメント
非公開コメント

No title

なんかFFの世界に引き込まれたわ~

・・・面白そうです、なぁ。。。 (´・ω・`)

2013-09-20 10:40 │ from コトブキーノURL Edit

セティさんのブログでFFをプレイしてる気分になれるので楽しいです。

2013-09-20 18:33 │ from はるURL

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