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パラディン講座 キャンセルショットに気をつけて

パラディン講座 キャンセルショットに気をつけて
ここはどこでしょう。 
いつの間にか100万アクセス突破。ありがたやー。


より良いパラディンを目指して。
オーレン強も、パラ入りなら楽々 
重さが重要視されるようになってから、『戦士』『パラディン』の需要が高まりました。


オーレン強・リベリオ強・プスゴン強などは、
この2職が居れば非常に安定します。


また、真・災厄の王戦では、キャンセルショットを持つ、
パラディンが必須と言われています。


その為続々と、壁役の経験が少ない、
新人パラディンが生まれる状況にも繋がっています。


パラディンを知らない人から見れば、
『ヘヴィチャージ』を使って敵を押すだけの、簡単な仕事に見えるかも知れません。


しかし水面下では、敵の激しい攻撃を『キャンセルショット』で防ぐため、
じっとターンを計算して、考えて行動しているのです。
ぱーらでぃーん
●キャンセルショットの重要性
敵の危険な攻撃に備え、パラディンは常に
キャンセルショットを準備しなければなりません。


強ボスではキャット・リベリオ強で良く使うことになるでしょう。
『抜刀さみだれ斬り』『抜刀太刀風』の2つが練習に最適です。


『抜刀太刀風』
は、食らうと吹き飛ばされるため、壁が崩れる原因になります。
ターンエンド時には、必ずキャンセル出来るように待機する必要があります。

『抜刀さみだれ斬り』は、タゲとなった人が近付くと撃ってきます。
一応キャンセル可能ですが、入力はシビアです。
重力操作 
この様に、事前に敵の危険な行動が分かっていれば、
『キャンセルショット』で防ぐことが出来ます。
(たいあたりも同様に)


しかし、何でも全てキャンセルすれば良い訳ではありません。
あくまでも、『敵の危険な行動』を狙ってキャンセルするのが大事だからです。

災厄の王戦などでは、単体攻撃の『ドルマドン』などはサービス行動と言えます。

こういった、危険では無い攻撃をキャンセルし、『魔蝕』『ジゴスパーク』などを
発動させてしまっては、折角のキャンセルショットも意味がありません。



また、バズズ戦などでは、『イオグランデ』『バギムーチョ』なども、
回避出来る攻撃、またはダメージ量が少ないサービス行動と言えます。


これらの行動をキャンセルすると、『ツインクロー』などの危険な行動が、
再抽選される可能性が出てきます。



キャンセルショットとは、危険な行動をキャンセル出来る技ですが、
安全な行動もキャンセル出来てしまう技でもあります。



敵の行動を知り、正しくキャンセル出来なければ、
PT全体に負担をかけてしまう技と言えます。



己の技、敵の行動、両方研究してこそ、真のパラディンと言えるでしょう。
DQ10 プクリポ プスゴン 
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