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タゲ下がり・壁スイッチの例外について

タゲ下がり・壁スイッチの例外について
IMG_0358.jpg 
我が家の管理人れいちゃん。最近出番が少ないとご立腹のようです。


今回は、ターゲットの確認とタゲ下がり ~戦闘テクニック~の例外について。


基本的にはどの敵も、タゲ下がり・時計回り等の壁を作るテクニックで、
攻撃回数を減らすことが出来ることは、以前紹介致しました。


しかし中には、タゲ下がりをしない方が良い…という敵も存在します。


それはこの敵です。
ファラオ・ナジャ 
ピラミッド5層のボス、ファラオ・ナジャです。


こいつのムチは、プレイヤーに一撃で、
最大HPの半分以上のダメージを与えてきます。


さらに厄介なことに、この攻撃は『前方範囲攻撃』となっています。


その為、通常のタゲ下がり、時計回りをしていたとしても。
2人~3人以上が攻撃に巻き込まれることになります。


うっかり敵のターンが貯まった状態で、タゲが近付こうものなら。
ファラオ・ナジャの連続攻撃で、一瞬でPTが消し飛ぶ危険もあります。


その為、ファラオ・ナジャ1匹になった場合は、このように散らばりましょう。
ファラオ・ナジャシフト。ムミンは死ぬ。
ターゲットとなった者は、他を巻き込まないように位置取りをします。

ファラオ・ナジャは下手に壁をしない限りは、通常は連続攻撃などはしてきません。
その為、ベホイミで十分回復が間に合うことでしょう。


強力な範囲攻撃を持つ相手の場合、壁のやり方も変わるものです。
IMG_0360.jpg 
敵の能力、味方の能力を見極めて。
臨機応変に、作戦を練ることも大事なことです。


1つのやり方にこだわるのではなく、
様々な方法を、模索していきたいものですね。

DQ10 プクリポ プスゴン 
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