キングヒドラに挑む前に ~下準備・耐性編~ DQ10攻略 - DQ10金策日記 ~ひとりでもできるもん~

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キングヒドラに挑む前に ~下準備・耐性編~ DQ10攻略

キングヒドラに挑む前に ~下準備・耐性編~ DQ10攻略
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何事も、事前準備が大事です。

今回は戦い方講座ではなく、キングヒドラ戦で必要になる耐性についてご紹介します。
キングヒドラ

現状、武闘家×2、僧侶×2が鉄板構成と言われているので、
その2職を前提に書いていきます。


●キングヒドラの行動パターン


・通常攻撃 360程度のダメージ
・連続かみつき(5連続攻撃 さみだれ斬り的なものです)
・はげしいおたけび

・しゃくねつ
・かがやくいき
・火球連弾 (5連続ブレス攻撃、範囲内にランダムで対象に。メラゾストーム的なものです)

・アシッドブレス (ルカニ2段階、ヘナトス2段階)
・ハッピーブレス (踊らされ効果)
・もうどくのきり (もうどくの効果 毎ターン90ダメージ)

・いてつくはどう

・話し合いを始める 下記の4種類のいずれかの効果。
(SHT・テンションバーン・連続かみつき・はげしいおたけび)

※怒り時は、SHTorテンションバーンの2択の模様。
はげしいおたけびは即発動なので注意。



●必須となる耐性について


・その1 ブレスガード
キングヒドラは、しゃくねつ・かがやくいき・火球連弾など、ブレス攻撃が多いです。
武闘家は体上に、ブレスガード錬金と心頭滅却を重ねることで、大分軽減が出来ます。

僧侶の場合は、盾にブレスガード錬金を付けましょう。
出来れば羽衣装備一式の方が、軽減出来る攻撃が多くおススメです。

通常攻撃が結構痛いので、竜のお守りよりは、大地の竜玉が良いと思います。
通常時、HP380~400程あれば、1発では死なない筈です。怒り時なら即死しますが。


・その2 踊らされガード
キングヒドラの行動の中に、『ハッピーブレス』という技があります。
これを浴びると、踊ってしまいますので、僧侶が食らえば全滅の恐れがあります。

キラキラポーンで防げるなどと考えず、必ず用意しましょう。
羽衣の足装備くらいなら、2万Gくらいで買えるものです。

事故る時や死亡復活時などは、キラポン切れの場面も必ず出てきます。
少しのお金をケチるより、安全対策にお金を使いましょう。

IMG_0384.jpg

●あるとちょっとだけ便利な耐性

・毒ガード(あると便利)

もうどくのきりは、1ターンに90ダメージという凶悪な毒効果です。
しかし、武闘家と僧侶は、不撓不屈とキアリーで治せます。

食らうとほぼ死亡な踊りと違い、優先順位は割と低いです。

・おびえガード(ほぼ不要)
キングヒドラのはげしいおたけびは、地味にショック効果も付いています。
ショック状態でダウンすると、若干起き上がりが遅くなります。

はげしいおたけびで吹っ飛ぶと、そもそもダウンする技なので、気休め程度に。
普通に考えたら、HP頭錬金の方が有用です。


下準備については以上です。

必須となる耐性については、是非事前に用意することをおススメ致します。


2月2日時点で、キングヒドラのコインは、38万~40万という高値が付いています。
この値段は、一般プレイヤーには非常に厳しいお値段であって。

普通の人は、1日の金策で数万Gが精一杯だと思うんです。

討伐依頼を買って約2万G。
強ボスオーブを2~3箇所、頑張って5箇所でようやく4万~5万G。

お、良い職人依頼だ!と納品して2万Gとかで。
素材を拾って5000~1万Gとか。

1日3~4時間頑張って、ようやく10万Gに届く感じで。

それだけ頑張って貯めて、割り勘1回分。
その1回が、事故って負けた、耐性が無くて負けた…では、あまりに辛いのです。


だから、厳しいことを言う様だけれど。

耐性は出来る限り、用意しましょうね。

DQ10 プクリポ プスゴン 
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