裁縫講座 番外編 ~高レベルの再生布を縫うための基礎~ - DQ10金策日記 ~ひとりでもできるもん~

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裁縫講座 番外編 ~高レベルの再生布を縫うための基礎~

裁縫講座 番外編 ~高レベルの再生布を縫うための基礎~
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蜘蛛は割と運ゲーですが、ソロで倒すことは可能です。


本日は、裁縫講座の番外編です。



高レベルな再生布商材になると、『縫いパワー【弱い】』を利用した微調整が、
集中力不足の関係で使い辛くなってきます。


そのため、再生ターンを上手に利用して、
手数を稼ぐことが必要となります。


そこでまずは、どの縫いパワーだと、どの数字が出るのか、事前に覚えておきましょう。
裁縫 縫いパワー一覧表
再生ターンでは、『-12~-16』という幅で、
割合的に、一番縫いすぎている部分が再生します。


これを最大限に利用する為には、意図的に1箇所、
『-5~16』の幅で収まる程度に、縫っておきましょう。


『再生布の基本は、一箇所は多く縫い、再生を狙え』です。



『のこり2』や『のこり3』という箇所には、
縫いパワー【ふつう】の通常縫いで多く縫うと良いでしょう。。


また、【のこり10】や【のこり11】の場合は、
縫いパワー【強い】の通常縫いがおススメです。


これは、縫った後が『-5~16』の幅に収まりやすいためです。



縫いパワーの【ふつう】の通常縫いでは、
『12~18の7通り』の数字が出ますが、


再生ターンの再生は、『-12~16の5通り』の数字のため、
普通に縫って数値を合わせるよりも、数値の誤差が少なく収まります。




また、再生布で注意すべきは、『-2~4』の数字です。


そのままだと再生しないため、もう一縫い必要ですが。

縫いパワー【ふつう】の通常縫い
だと、15~18が出た場合、
再生にもう1ターン必要になる場合があります。


縫いパワー【弱い】のほぐし縫い
は、
集中力の関係で、高レベル商材では、あまり使えません。


なるべく『-2~-4』の数字を、出さないように気をつけましょう。


本日はここまで。

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