DQ10 ドラゴンガイア安定攻略 - DQ10金策日記 ~ひとりでもできるもん~

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DQ10 ドラゴンガイア安定攻略

今日はVUで追加されたコインボス、ドラゴンガイアを安定して倒すための、攻略法を書いていこうと思います。

ちなみに、ガイアさんの行動パターンは下記の通りです。

・通常攻撃(2回攻撃)
 守備300くらいあっても、390くらいダメージがあたります。
 2回目の攻撃は、1回目の7割程度のダメージです。

・もえさかる火炎…対象とその周囲に300~330程度の炎ブレスダメージ。

・はげしいおたけび…200~270程度 + 吹き飛ばし

・竜眼…打撃完全ガード、または呪文完全ガードのどちらかの状態に。


この行動パターンの中で、注意するものは通常攻撃(2連)とはげしいおたけび、竜眼です。

通常攻撃の2回目が、1回目の7割程度のため、『聖女の守り』に関してはほぼ無意味です。

はげしいおたけびに関しては、戦士の体当たりかパラディンのキャンセルショットで中断出来ます。
また、はげしいおたけびは発動が遅いため、バサグランデの稲妻と同じ要領で回避することが出来ます。

竜眼の解除は、賢者の零の洗礼を。(GFは打撃完全ガードを解除できないため)

もえさかる火炎は結構ダメージがでかいので、竜のお守りやオーガになるなどの工夫を。羽衣も有効。

ドラゴンガイアの行動パターンを考えた結果、戦士入り、パラ入りで10戦して参りました

長くなりそうなので、内容については続きから。

最初に試した構成は、次の4職です。

『戦士・賢者・僧侶・旅芸人』

速攻死にました。ちょっとガイアの守備をなめてましたね。
バイシオンとか、旅のザオとか、ガイアの前には無力です。

まぁあれです、行動パターンを掴む為には多少のデータ取りは必要ですからね。

さらに試したのが次の構成。
『戦士・僧侶・僧侶・魔法使い』

これは何だかんだ、半分くらいまで削って死にました。
竜眼は打撃ガードが多いため、洗礼が無くても何とかなります。
ただし、はげしいおたけびがキャンセル出来ないため、回避出来ないとあっさり壊滅します。

戦士がおたけびを回避出来る、僧侶の連携が取れている、竜眼で長期戦になっても泣かない。
そんな場合には割と有りなPTです。

でも負けたんで、攻略はカットします。


次は勝てた構成を紹介します。

『戦士・賢者・僧侶・魔法使い』
こちらは3戦2勝1敗

この編成ですと、かなり廃装備の戦士にズッシードをかけない限り、多分ガイアを押せません。
基本は戦士1人を壁にして、時計回りに戦う感じです。

各職業の役回りは下記の通り。

『戦士』
やいばくだき(はげしいおたけびの場合は後ろに下がるか体当たり)
以下、壁をしつつやいばくだきの更新、体当たり待機

『賢者』
早読み後、後衛にタゲが移るまではしばらく戦士にベホイム係。
後衛がタゲの場合は、早読み→しんぴ後、丁度戦士が攻撃されるので即座にベホイムを。

しんぴが1段階入らないと、回復しきれない為、ターンに余裕が出来たらしんぴを入れること。
竜眼が来たら、はげしいおたけびをたいあたりで消す場合は即座に零の洗礼を。
回避する場合は状況を見て零の洗礼に。

僧侶のバフが終わったら、賢者は洗礼とドルクマ(ドルモーア)で攻撃役に。
死者が出た場合は早読みザオリクを。

『僧侶』
開幕が後衛タゲの場合は、戦士にズッシード→祈り→スクルト→スクルト。
賢者の回復が間に合いそうに無い場合には、必ず援護すること。

スクルト2段階、フバーハ2段階、祈り、天使辺りが掛け終わるまでは、メイン回復は賢者です。
けれども、全体の状況を見てベホイミ・ベホマラーを忘れないこと。
戦士にズッシードをするかどうかは、戦士の重さや作戦次第。

はげしいおたけび、もえさかる火炎が来た場合は『必ずベホマラー』を忘れない。

尚、聖女の守りは通常攻撃が2連のため、発動条件を満たすことがほぼありません。
もえさかる火炎は、竜のおまもりさえあれば220くらいのダメージで済みます。
そのため、フバーハは無理に維持しなくても大丈夫です。
祈りベホマラーで満タンにすればOKという意識を持った方が良いです。

『魔法使い』
開幕は早読み→ヘナトスで、戦士のやいばくだきと共に安定に貢献しましょう。
その後は、早読み→覚醒→メラミで大体300~360くらいダメージを与えるアタッカーに。
1撃離脱を心がけて、攻撃を絶対に食らわないこと。
時計回りの場合は、魔法使いの証は不要なくらいです。 魔法使いに慣れていない場合は外してOKです。

なるべく僧侶のMPには注意しましょう。MP100以上を維持出来る様に管理します。

戦士構成の場合は、やいばくだきがあるのでヘナトスは不要になります
なるべく開幕はヘナトスを入れましょう。更新も出来る限りサポートしてください。

役割的に一番自由が利くので、僧侶や賢者のMPを回復したりなど、周りのメンバーのサポートを。

☆次に一番安定した、パラ編成を紹介します。
『パラ・賢者・僧侶・魔法使い』
5戦5勝0敗 討伐平均時間5分

本気で勝ちに行く場合は、こちらの編成で良いかと思われます。
(コイン代金30万以上に値上がってるので、負けたい人は居ないと思いますが)

戦士入りとの違いは、パラの場合は1人でガイアを押せることです。
その代わり、やいばくだきが無いため、魔法使いのヘナトスで代用します。

各職業の役回りは下記の通り。

『パラディン』
開幕はヘヴィチャージ後、キャンセルショットを待機。ガイアの行動に合わせて、ウェイトブレイク。
もし開幕おたけびが来た場合は、キャンセルショットで中断。避けられる場合は下がって避けること。

敵を押している場合、はげしいおたけびを回避するのは難しいです。
ツッコミを後衛にあわせて回避する方法もありますが、素直にキャンセルショットに賭けましょう。
打ち合わせしていない場合、ツッコミ避けを単独で行うのは危険です。

※そもそもツッコミ避けは仕様とは言い難いので、修正される可能性を考えると頼らない方が良い気がします。

中断の失敗は運なので諦めも付きますが、ツッコミ回避が失敗した場合、それはパラのミスになります。
責める側、責められる側、双方が気まずくなる作戦は避けたいところです。

後衛がタゲの場合、大体17歩ほどガイアが歩くと行動します。
それに合わせて、次のはげしいおたけび等に備えて待機すると良いでしょう。
ずっと押しっぱなしはNGです。

ぶきみな光もガイアには当たりますが、コインボスは速度より安定重視で。
壁とキャンセルショット。パラが耐えてくれることで後衛が頑張れるのです。

『賢者』
戦士編成と同じ行動パターンでOK
パラが壁を安定させたら、やや魔法使い寄りに攻撃参加すること。

『僧侶』
戦士編成と同じ攻略パターンでOK

『魔法使い』
早読みからヘナトス2段階を入れること。
パラディンの相撲が安定した段階で、暴走魔法陣を引きます。
ヘナトス2段階がかかっていない場合は、暴走魔法陣でヘナトスを追加。

とにかくヘナトス2段階を維持すること。
戦士編成の時に比べて、賢者が攻撃参加出来るようになるので、慌てず後から攻撃参加すること。



とまぁ、真面目に色々書いてしまいましたが。
ニコニコ動画なんかを見ていると、実際にパラディン編成で倒している人達が居るので、是非参考に



8勝したけど、未だに1個もアクセ出てないんですけどねー。
持ち寄り依頼待ってます!(魔・賢・僧で)
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コメント
非公開コメント

あれ?

今日のイラストは!?w

2013-07-06 07:22 │ from ポポリURL

No title

美術レベル4ですので^^;

2013-07-07 01:40 │ from セティURL

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