DQ10 僧侶講座 その1 呪文について - DQ10金策日記 ~ひとりでもできるもん~

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DQ10 僧侶講座 その1 呪文について

こんばんは、セティです。

よく金に汚いとか、イラストが可愛くないー!とか散々言われてしまっている今日この頃。

清き一票をお願いします! 
※美術4(10段階評価)

……気を取り直して、続きから僧侶講座その1を始めようかと思います。

僧侶講座 その1 呪文について

まずは初心者の方が僧侶をやるにあたって、覚えておく事…それは

【僧侶のスキル・呪文の効果を知ること】


己を知ることから、攻略は始まるわけですね。

まずは覚える魔法から解説します。
重要度の高い魔法については、赤字で表しています。

【僧侶の呪文一覧】
ホイミ(Lv1)

キアリー(Lv3)
リホイミ(Lv5)
ザメハ(Lv7)
ザオ(Lv10)
マホリー(Lv14)
ズッシード(Lv16)
マヌーハ(Lv18)
ベホイミ(Lv22)
キアリク(Lv25)
スカラ(Lv28)
リベホイミ(Lv30)
ザオラル(Lv32)
フバーハ(Lv34)
スクルト(Lv36)
ザキ(Lv45)
ベホマラー(Lv50)
ベホイム(Lv63)

強ボスなどで使用される呪文は、赤字の魔法くらいですね。

マホリー・マヌーハ・キアリク辺りは、たまに使うことがあります。
毒なんかは個人で治させましょう。強ボス戦の場合、僧侶の仕事は回復が優先ですから。


僧侶を始めるに当たって、この赤字の魔法を使いやすいように、整理することが大事です。

私のおススメの配置例
●ホイミ・ベホイミ・ベホイムを1列目。
●ベホマラー・ザオラルを2列目。
●ズッシード・スクルト・フバーハを3列目。

この配置には意味があります。
使用頻度の高い単体回復を1列目に配置することで、ホイミ系と複数回復のベホマラーの誤爆を防ぐ。
また、僧侶2体制の時に備え、片方のザオラルが見えたら、即座にベホマラーに変更するための配置となっております。

僧侶の基本は、余裕が出来たらバフ(強化呪文)を張ることなので、そちらは3列目に配置しております。

こういった、配置を変えるだけでも、呪文を選ぶ速度が変わってくるので、強ボス戦などでは非常に役立つテクニックとなります。


また、自分の回復量についても覚えておくことが肝心です。

ホイミで通常100、ベホイミで200、ベホイムで300、ベホマラーで170くらいかなーとか、大体で良いので覚えておきましょう。
(回復魔力で上下しますが、大体で良いです)
ダメージが100程度なのにベホイムを撃ったりするのはMPと詠唱時間のロスです。
また、PTが複数ダメージを食らっている場合は、ベホマラーを惜しまず使いましょう。1ターン節約出来ます。


そして、誰かが死んだときは必ず【ザオラル】を使いましょう。

ザオではHP1となって復活ですが、ザオラルの場合はHP25%まで回復します。
また、詠唱速度はどちらも同じですので、ザオを使うメリットはMP節約のためにしかなりません。

HP1の復活と、HP25%復活、どちらが良いかは言うまでもありません。
ザオからの復活では、次の攻撃で即死ラインから抜け出すことが難しくなります。

僧侶はPTの命を握る生命線です。
しっかり呪文を使いこなせるように、精進したいものですね。

次回講座は、僧侶のしんこうスキルについて。を予定していません。
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