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DQ10 僧侶講座 その2 補助呪文について

DQ10 僧侶講座 その2 補助呪文について

僧侶のスキルについて書こうと思いましたが、補助呪文の解説を先に追記。

ズッシード(Lv16) フバーハ(Lv34) スクルト(Lv36)

の3つの呪文についてです。



さて、僧侶と言えば回復の他にも、重要な補助呪文があります。

重さを増やすズッシード、ブレス耐性を上げるフバーハ、守備を増やすスクルトですね。


僧侶に余裕がある場合、これらの補助呪文をかける事で、戦闘を優位にすることが出来ます。
また、これらの呪文をオンラインゲームでは、バフと呼んだりします。

(「Buff」とは一定の期間キャラクターの能力を高める事ができるスキルや魔法の総称である。英語の「Buffer」から。 )


物理攻撃の強い敵には、スクルトをかける。
しゃくねつやかがやく息を使う敵には、フバーハを切らさない。

敵の行動パターンを把握し、適切な呪文を選択することが大切です。

呪文の優先順位についてですが、ブレスを複数の敵が使う場合についてはフバーハを優先しましょう。
2~3体同時のブレス攻撃は、場合によっては即死級のダメージとなります。

ただしドラゴンガイア等、1匹だけが吐くはげしい炎等については、フバーハの維持はあまり気にしなくても良いです。
無理して更新するよりは、祈りベホマラーを使用することでHP満タンを維持できます。

大事なのは補助魔法を切らさない事ではなく、PT全員を生存させることです。


また、味方に重装備の戦士、魔法戦士や盗賊が居る場合には、ズッシードをかけることで、敵を押し返すことが出来るようになります。

敵を押し返してる間は、敵の行動を止める事が出来るので、PTメンバーの重さに合わせて臨機応変にズッシードを使用しましょう。
※ズッシードは重さ2倍ですが、錬金分の重さは2倍になりません。

ちなみに各ボスの重さについてですが、パラディンスレの方々の研究が詳しいため、テンプレをコピペさせて頂きました。

【パラディンのテンプレ】

A=拮抗
B=押し勝ち

オーレンB 460以下
悪魔長B 495以上510以下
魔神兵B 482以下
水竜B 481以下
リベリオA 465以下
リベリオB 519以上522以下
プスゴンA 482
プスゴンB 562以上(未到)

アトラスA 490以下
アトラスB543以上(未到)
ベリアルA506以下
ベリアルB543以上(未到)

ガイアB 567以上568以下 ★変更
災厄A 1000~1200?(仮)

DQX 重さチェッカー
ttp://yujuko.sakura.ne.jp/dq/ParaWt.html

戦士の場合、重さをズッシードで増やせば、強ボスの足止めが出来るほどに重さが上がります。
(装備によりますが)
また戦士だけに限らず、重装備の前衛が2人以上で押すことで、押し勝てる重さに到達できます。

ボス戦においてズッシードは非常に有用な呪文ですので、重い前衛にかけることを意識すると良いでしょう。


大体のボス戦では、ズッシード→スクルト→スクルト、余裕があればフバーハの流れでOKです。

次回講座は、僧侶スキルについてを書く…かもしれません。

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