良くわかる覚醒プスゴン討伐の仕方 攻略編その2 戦士編成・たいあたりハメ DQ10 - DQ10金策日記 ~ひとりでもできるもん~

DQ10金策日記 ~ひとりでもできるもん~ ホーム » スポンサー広告 » 強ボス攻略全般 » 良くわかる覚醒プスゴン討伐の仕方 攻略編その2 戦士編成・たいあたりハメ DQ10

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

良くわかる覚醒プスゴン討伐の仕方 攻略編その2 戦士編成・たいあたりハメ DQ10

良くわかる覚醒プスゴン討伐の仕方 攻略編その2 戦士編成・たいあたりハメ DQ10
アイドルポーズはこの表情の方が良い気がする今日この頃 
覚醒プスゴンに良くやられてしまう方には、こちらの戦士編成の方がおススメ。

前回の記事では、『ツメ×2、魔法戦士1、僧侶1』での覚醒プスゴン攻略を書きました。
良くわかる覚醒プスゴン討伐の仕方 攻略編その1 タゲスイッチ・階段ハメ DQ10

この攻略法の弱点は、『全員が立ち回りを熟知している』ことが要求される点です。


強ボス初心者の方が、野良で親切丁寧に、経験者の方に教えてもらえれば良いのですが。
なかなかそういう訳にも行きません(* ゚ー゚)ゝ


そういう面で、初心者には非常に参加し辛い編成なんですよね。
「行ける行ける^^」って無理に誘った結果、何回も全滅してトラウマになったりする人も居ますし。


そんな強ボス初心者の方に、非常に向いている編成が『戦士1・バト2・僧侶1』です。


この編成の利点は、『初心者でも勝てる』ことと、『上級者同士ならとても楽に勝てる』ことです。
PTスキルに自信のある方にとっては、『退屈』とも言われるこの編成。


ま、勝てば良いんです勝てば(* ゚ー゚)ゝ
PTスキルの上手い下手で、嫌になるくらいなら、好きな職業で、勝てる職業で特攻しましょう。


まぁ世の中には『戦士編成・パラ編成』に慣れると上手になれない!って思う方も居るかもしれません。

そんなこと無いですから、安心しましょう。
むしろ段階的には、戦士編成で壁の概念を覚える方が、タゲの見方、敵の押し方を覚えられるくらいです。

前置きが長くなりましたが、また画像入りで解説を始めます。


●開幕の配置
玉座がぶっちゃけ超邪魔

プスゴンの倒し方 その1 







●開幕の各職業の立ち位置
戦士を先頭に、少し後ろにバトマス2人が待機。
バトマスのどちらかが狙われていたら、片方は下がりましょう。
僧侶は『戦士にズッシード』を忘れずに掛けること。

戦士はプスゴンの手前に来たら『棒立ち状態』にして、プスゴンが接触するのを待つこと。

これはラグで、見た目の座標と実際のプスゴンの座標がずれているため、
走りながらプスゴンにあたると『すり抜ける』ことがあるため。

戦士にズッシードがかかり、僧侶に怒りが来れば安定コース。
僧侶に怒りが来るまでは、『スキル』は使わないこと。(プスゴンは呪文・スキル使用で怒り)
戦士入りプスゴン攻略その1








●戦士にズッシード後、バトマス1名と2人でプスゴンを押す
万が一のすり抜け防止のため、もう1人のバトマスは僧侶とプスゴンの直線状に並ぶ。

覚醒プスゴンは非常に重く、戦士だけでは押せないため補助が必要となる。

僧侶は壁がすり抜けた場合に備えて、『聖女』『天使』を張っておきたい。
(僧侶本人に優先して張ろう)
また、くれぐれも『ズッシード』の更新を忘れずに。
 戦士入りプスゴン攻略その2







●2人で押すと、押し加減で軸がずれてくるため、その都度修正する。
玉座(階段)の部分は相撲がし辛いため、やや斜めに押すと安定します。

僧侶(タゲの人)は、必ず戦士の押している方向の『真後ろ』に移動すること。
壁が抜ける原因のほとんどは、『僧侶(またはタゲの人)』の立ち位置が関わってきます。
「戦士編成は暇だなぁ・・・」って油断してると、すり抜けて痛い目を見ます。

敵の誘導は忘れずに。

敵が動いている段階だと、押している壁役は動くことが出来ません。
向きを変えようと離れてしまうと、高確率ですり抜けます。

敵が行動後、停止している少しの時間だけ、前衛は壁の向きを変えたり出来ます。
後は適当に、バトマスがすてみ二刀流で殴ってれば終わります。

戦士のやいばくだきは、壁が安定したらドンドン入れましょう。
1段階入れば怒り攻撃も死ななくなります。(会心ガードは忘れずに)
戦士入りプスゴン攻略その3 




● ロストアタックのタイミングについて

覚醒プスゴンの場合、『ロストアタックをしない派』と、『ターンを稼いでから入れる派』が主流です。
ターンエンドの怒り通常攻撃が強力なので、1回行動してからロストアタックを入れると、丁度良い感じになります。

怒り通常攻撃に耐えられるなら、後衛タゲを固定出来るため、怒りを放置するのも有効です。
PTの好みで、この辺は選んでください。

※戦士に怒りが来たら、即ロスアタが必須。


条件反射でロスアタをするのではなく、相手の行動パターンや状況を見て、ロスアタするのが大事です。




●番外編 覚醒プスゴン たいあたりハメ (裏技)

前回の玉座ハメ(階段ハメ)と同じく、裏技的な紹介。


怒り状態のプスゴンに対して、『たいあたり』を行い、ノックバック(後ろに吹き飛ばす)効果を発動させます。
すると、プスゴンのターンエンド攻撃までの時間が初期化されます。

大体プスゴンは、前衛が2回行動した辺りでターンエンド攻撃をしてきます。
しかし怒り中にたいあたりが成功すれば、ターンエンド攻撃までの時間が数え直しになるようです。


具体的には、怒り状態のプスゴンに、『2ターンに1回たいあたりを成功』させることで、
ずっとプスゴンのターンを封じることができます。

同じ効果として、ハンマーの『ランドインパクト』や、特技の『メガボンバー』などでも使用可能です。


ただし敵を吹き飛ばすことで、『壁が抜けやすくなる』ため、意外とテクニックが必要な技です。


こういった技は後日修正される可能性を秘めているため、ご利用は程々に(* ゚ー゚)ゝ
知識の一つとして、覚えておくと役立つ日も来るかも?


次回講座は未定です。
今はリベリオ・オーレンが流行りなのかなーとか思ったり。


良くわかる強ボス攻略まとめに戻る
関連記事

コメント
非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。